阿川佐和子さんがついに結婚!相手は誰?著書は?

こんにちは。kuraです。

エッセイストでタレントでもある阿川佐和子さんがこの度めでたくご結婚されることになりました。

阿川佐和子さんといえばビートたけしの『TVタックル』の印象が強いと思います。

そこで今回は阿川佐和子さんについて調べてみました(´・ω・`)

スポンサードリンク

阿川佐和子のプロフィール

誕生
1953年11月1日(63歳)
東京都

職業
エッセイスト
タレント

最終学歴
慶應義塾大学文学部西洋史学科卒業

主な受賞歴
1999年:講談社エッセイ賞(『ああ言えばこう食う』)
1999年:坪田譲治文学賞(『ウメ子』)
2008年:島清恋愛文学賞(『婚約のあとで』)

引用元 Wikipedia

阿川佐和子さんは東京都生まれの63歳です。

私びっくりしたのですが、63歳には見えませんよね!
肌の艶もよく髪の毛だってふさふさですし、-5歳ぐらいに感じていました。

職業もいまいちピンときていなかったのですが、
エッセイストということでたくさんの著書があり、その中でも『聞く力』というのはとても有名な代表作だと思います。

阿川佐和子さんが結婚を発表!

そしてその阿川佐和子さんがこの度結婚を発表しました。

自身で「お見合い歴30回」を公言するなど、「結婚できない女」の代表として独身生活を貫いてきました。

これは、本人が結婚をしたくなかったというよりも、なかなかいい相手に巡り合わないとか
ハードルが高すぎる、近寄りがたいなど、たくさんの理由があったと思います。

スポンサードリンク

結婚相手は誰?

そして注目の結婚相手は、6歳年上の元慶應義塾大学教授だそうです。

慶應義塾大学といえば、上記したとおり阿川佐和子さんの母校でもあります。

婚姻届はいつ提出?

今はまだ婚姻届は提出していないみたいなのですが、

その理由として、お互いが喪中だということがわかっています。

なので、喪中明けの来年には婚姻届を提出するだろうと思います。

阿川佐和子の著書は?

阿川佐和子さんといえば前述したとおり、エッセイストとして有名ですが、

知られている著書としては『聞く力』が有名ですよね。

その他にもたくさんのエッセイや小説を出版しています。

若いカップルではありませんが、熟年離婚が多い中、こういったニュースも嬉しいものがありますよね。

それでは、本日も最後までお読みになっていただきありがとうございました。

スポンサードリンク